あみあみ隊&だめニャンS

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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先々を見据えて

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ブームの先には必ず終わりがある。
でも定着して、根強く残るものある。

手芸もそうで、毛糸の編み物は手芸の王道、羊毛フェルトやビーズも根強い。
でもレインボールームはどうだろうか?手芸店ではもう流行らなくなったのか、ゴムは在庫処分待ちである。

レインボールームのあおりで、日本で発売されたファンルームも、玩具売り場では品物入れ替えで、ワゴンに半額で山積みになっていた。そんな光景をみて、日本には定着しそうもないなと私は感じていた。

まだ海外では人気で、Youtuberの番組も続いている。
私自身はゲームの実況番組以外はあまりYoutubeをみないのでしらないのだが、関連番組にあまり他の方のがUPされないのをみるとレインボールーム関連は減っているのかなという、印象を受ける。

もし外国勢向けに全部英語で解説できたなら、また違うのだけれど、読み書きは比較的理解できる私も、スピーキングは苦手だ。
全部英語に訳して、打ち込むことなど大変すぎて、やってられない。

ツムツムは、毛糸の編み物の雑誌が発売されて、心のどこかでは、もう私はツムツム編みはやめてもいいかな、と本当は考えていた。もちろん、視聴が安定していて、根強いレインボールームのファンがいるのもわかっていたので、すぐにはやめるつもりはなかった。

でもYoutubeの番組が自分の大半の時間を費やしていいほど、家計を潤しているかといえばそうではない。
本来の目的はなんだったの?と考えれば、娘のための学費を自分でやしなってあげたかったからだ。

そう思うと、番組の方向性を変えていかないといけないと私は感じている。
レインボールームの将来性を考えると、私は趣味範囲内で作品を編んで紹介することがベストだと思ったのだ。

ただ残しているリクエストは中途半端にしたくないので、しばらく今までどおりしっかり編んでおこうと思います。
全てのリクエストが終わる頃には、作品は60くらいになるかな。それだけいっていれば満足かな。

夏休みの企画で、プリンセスのミニチュアドレスを編んでみたいと考えてますので、創作意欲は旺盛ですので、ご安心ください。

さて。今日は我が家のウーパーちゃんのショットです。

P_20160421_081505.jpg


我が家には4匹のウーパーちゃんがいます。気持ち悪いと思われた方はすいません。
でも飼ってみれば、これがめちゃめちゃ可愛いのです。

いつも餌を割り箸で挟んで1匹ずつあげるのですが、お箸をみると嬉しそうに近づいてきます。

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